2006年12月03日

英会話教材 YouCanSpeak

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同時通訳者 Dr.kinoshita の
同時通訳中の脳の回路をプログラム化!
いま注目のe-ラーニングシステム「YouCanSpeak」!


パソコンさえあれば何時でも何処でも英会話!

YouCanSpeak(ユーキャンスピーク・YCS)は、誰でも英語がペラペラになれるようにプログラムされた「スピーキング自動習得システム」です。ペラペラとは、思ったことが何時でも瞬間的に英語で言えること。「自分には語学の能力が欠けているのでは?」とか、「本当に話せるようになるのかしら?」などと、迷う必要はありません。プログラムに従って少しづつ学習して行けば、やがて信じられないほどのスピーキング力が身に付くように設計されています。

晴れYouCanSpeakとは?
YouCanSpeak(YCS)は、今ご覧になっているブラウザ上で学習できるインターネット英語スピーキング学習システムです。YCSは、世間一般に出回っている特定の状況にのみ対応できる暗記に主とした学習方法とは異なり、Dr.Kinoshitaの独自の理論に基づいたシステムです。(特許申請出願中!)

YCSの学習方法とは、日本語で示された意味を、指定秒数以内に声に出して英語で言ってみる。・・・たったこれだけです。この学習を繰り返すことによって、どんな状況にも対応できる実践的な英語スピーキング力が身に付きます。

晴れYouCanSpeakの特徴
YouCanSpeakの特徴は、「全発想領域カバー型」、「意味の音声化練習」それに「代入方式による英語の単純化」です。これら3大特徴により、思ったことが何でも瞬間的に英語で言えるようになります。


英会話クラスや英語教材のほとんどは、「目的型」アプローチです。目的型とは、特定の場面で必要な表現(例えば買い物の時に必要な表現)を学ぶ練習法で、それなりの価値はあります。でもその弱点は、パッチワーク英語に陥り易いので、頭の中にある思いをいつでも自由に話せるようになるとは限りません。覚えた英語が使える状況をひたすら待つことになるので、その時が来なければ、英語を話すチャンスすらありません。生きた会話は、内容が次から次へと変化して行くものなので、パッチワーク英語では会話について行けません。

又、「目的型」アプローチでは、最終到達地点の明確な定義付けがないので、上級英語を終了しても、思ったことを何でも自由に言えるようになっているとは限りません。

YouCanSpeakは、「全発想領域カバー型」アプローチです。すなわち頭の中に思い浮かぶことは何でも瞬時に英語で表現できるようになるためのシステムです。「全発想領域カバー型」とは、英語の発想領域の全てをカバーするための最小限の表現要素を、頭にインプットすることを意味します。それらが頭の中に蓄積されれば、後はそれらの要素の組み合わせ方しだいで、あらゆる表現が可能になります。0から9までの数字さえ知っていれば、数字の組み合わせを無数に作り出すことができるのと同じです。


※詳しくは:YCS-YouCanSpeak 東京英会話アカデミーをご覧ください。



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posted by 和尚さん at 21:02| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする